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第12回日本精神・心理領域
理学療法学会学術大会

精神障がい者のリハビリテーションにおける
​理学療法の役割

2027年1月30日(土)Web開催

Infomation

演題募集期間:2026年7月3日~8月28日

参加申込期間:2026年8月24日~2027年1月23日

2026.4.12

第12回学術大会ホームページを公開いたしました。

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大会長挨拶

精神科領域では入院患者の高齢化が進み,身体面へのリハビリテーションの重要性が高まっています。制度改定や研究の進展により,精神障がい者に対する理学療法の必要性や有効性が示されつつある一方で,臨床現場では十分に提供されているとは言い難い現状があります。

本学術大会では「精神障がい者のリハビリテーションにおける理学療法の役割」をテーマに,臨床と研究の両面からその意義を深く掘り下げ,今後の方向性を探ります。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。​

第12回日本精神・心理領域理学療法学会学術大会
​大会長 細井 匠

開催概要

会期

2027年1月30日(土)

開催形式

Web開催 ※オンデマンド配信はございません

テーマ

精神障がい者のリハビリテーションにおける理学療法の役割

​プログラム

本学術大会では,大会長講演をはじめ,特別講演,シンポジウムを通して,精神障がい者に対する理学療法の役割を多角的に考えます。

特別講演では,宮崎大学の荒川英樹先生をお招きし,精神疾患に対する運動療法の効果についてご講演いただきます。さらにシンポジウムでは,精神と身体の両面に精通した専門家が登壇し,精神・心理領域におけるリハビリテーションの未来について議論を深めます。

運営事務局

第12回日本精神・心理領域理学療法学会学術大会事務局

問い合わせ先 E-mail:riha@kkh.ne.jp(担当:吉崎 広大)

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